コンテンツへスキップ

メインナビゲーション

陸上競技部 – Fujitsu Sports : 富士通
  • Results
    大会結果
  • Next Games
    大会予定
  • News
    ニュース
    • ニュース
    • インタビュー&コラム
  • Team
    チーム概要
    • 富士通陸上競技部について
    • チームの歴史
    • チーム愛称
    • 日本記録保持者
    • メディア情報
    • 関連リンク
  • Athletes
    選手・スタッフ紹介
  • Fan Club
    ファンクラブ
    • 後援会・ファンクラブについて
富士通陸上競技部 > インタビュー&コラム

インタビュー&コラム

決勝を経験して目指すメダルの色が明確に  中島 佑気ジョセフ(400m)
2026年05月08日(金曜日)
決勝を経験して目指すメダルの色が明確に
中島 佑気ジョセフ(400m)

2025年9月18日——国立競技場の舞台で決勝を走り終えて 中島 佑気ジョセフが思ったのは「やり切った」ではなく「悔しさ」だった。 ただ、あの舞台を経験したこと…

覚悟を持って取り組み、結果にこだわる  小澤 大輝(長距離)
2026年05月02日(土曜日)
覚悟を持って取り組み、結果にこだわる
小澤 大輝(長距離)

高橋健一監督からの言葉が契機となり、自分自身を見つめ直した小澤 大輝はさまざまなレースでさまざまな経験を積み、より高いレベルに挑む意欲を育んだ。 富士通に入社し…

ちょっとでも“速く”を追求する自分らしさ  田中佑美(100mH)
2026年05月02日(土曜日)
ちょっとでも“速く”を追求する自分らしさ
田中佑美(100mH)

2026年9月の世界選手権では、アキレス腱の痛みを抱えながら走り切った。 「今やめたらもうちょっと速く走れる可能性があるのにもったいないな」 その思いが、再び自…

陸上人生の集大成へ向けて突き進む  橋岡優輝(走幅跳)
2026年05月02日(土曜日)
陸上人生の集大成へ向けて突き進む
橋岡優輝(走幅跳)

足の故障を抱えながら臨んだ世界選手権では、予選落ちとなり、虚無感、喪失感、さらには不快感が残り、陸上をやめたいとまで考えた。 2カ月のオフを過ごして——気持ちを…

2年後を見据えて総合力と武器を強化  住所 大翔(競歩)
2026年05月02日(土曜日)
2年後を見据えて総合力と武器を強化
住所 大翔(競歩)

同世代の選手たちが、自国で開催された世界選手権で活躍する姿を見て住所 大翔が抱いたのは「悔しさ」だった。 自分自身にムチを入れるとともに、2026年に北京で世界…

人事を尽くして天命すら変える決意  篠原 倖太朗(長距離)
2026年05月02日(土曜日)
人事を尽くして天命すら変える決意
篠原 倖太朗(長距離)

陸上をはじめたころから憧れていた富士通で踏み出した1年目のシーズン、篠原 倖太朗はニューイヤー駅伝3区で区間賞、区間新記録を達成した。 「実業団の流れや雰囲気も…

富士通のユニフォームに恥じない走りを  小川 大輝(400mH)
2026年05月02日(土曜日)
富士通のユニフォームに恥じない走りを
小川 大輝(400mH)

ハードルの選手だったという兄の影響と監督の勧めもあり小川大輝は高校生になると、自身も400mハードルに挑戦した。 東洋大学時代には2023年に日本陸上競技選手権…

富士通で競歩界を盛り上げていける存在に  柳井 綾音(競歩)
2026年05月02日(土曜日)
富士通で競歩界を盛り上げていける存在に
柳井 綾音(競歩)

「苦しんだ」という大学最後の2025年だったが東京2025世界陸上競技選手権大会で20km競歩に出場した。 「次はあなたたちの番」 時代を切り拓いてきた先駆者・…

日本を代表するランナーへの一歩  伊藤 蒼唯(長距離)
2026年05月02日(土曜日)
日本を代表するランナーへの一歩
伊藤 蒼唯(長距離)

駒澤大学では学生三大駅伝を9回走り、区間賞2回を誇るなど、安定したレースを見せた伊藤 蒼唯が、富士通陸上競技部への入社を決めたのは、「強い選手に囲まれた環境で競…

マラソンで勝負するために、まずはトラックでスピードを磨く  上原 琉翔(長距離)
2026年05月02日(土曜日)
マラソンで勝負するために、まずはトラックでスピードを磨く
上原 琉翔(長距離)

國學院大学2年生のときに、全日本大学駅伝3区で区間3位になり、上原 琉翔は、自分自身のレベルアップと覚醒を強く実感した。 しかし、その直後の箱根駅伝5区で区間1…

富士通陸上競技部 新体制の発表と川崎市移転について
2026年05月01日(金曜日)
富士通陸上競技部 新体制の発表と川崎市移転について

2026年5月1日に富士通陸上競技部は、三代直樹を新監督とした、新たなスタッフ体制となりましたことをお知らせします。また、同日、活動拠点をこれまでの千葉県千葉市…

それぞれのゴール、新たなるスタート  ~今年度引退アスリートが語る(全3回)~  岸本 鷹幸(一般種目ブロック)
2026年03月26日(木曜日)
それぞれのゴール、新たなるスタート
~今年度引退アスリートが語る(全3回)~
岸本 鷹幸(一般種目ブロック)

 東京都町田市にある法政大学の多摩キャンパス。東京で開催される世界選手権の直前だった2025年9月7日、嵐の前の静けさのはずの競技場に大勢の人が集まっていた。世…

投稿ナビゲーション

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 5
  • »

インタビュー&コラム
2026年
5月
4月
3月
2月
1月
2025年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2024年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2023年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2022年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2021年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2020年
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月


特集

ファンクラブ

レポート

大会結果

大会予定

ニュース・記事

メディア情報

陸上競技部 – Fujitsu Sports : 富士通
  • 選手への応援メッセージはこちら
  • プライバシーポリシー
  • 個人情報保護について
  • ソーシャルメディアに関するクラブ指針 ロゴ・リンク・写真について
FUJITSU
Fujitsu Sports
Frontiers
Red Wave

©2022 - 2026 Fujitsu