
田中佳祐選手 試合後コメント/第69回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会
1500m 2組2着 16位 3分47秒50 目標としていた3分46~48秒のタイムで走ることができ、順調にきていると感じています。「もっと早めに仕掛ければ」と…
1500m 2組2着 16位 3分47秒50 目標としていた3分46~48秒のタイムで走ることができ、順調にきていると感じています。「もっと早めに仕掛ければ」と…
1500m 3組13着 13位 3分46秒07 次のステップへ向けて練習に取り組んでいる中で、どこまでできるかをテーマにしていました。序盤からもう少し前で走りた…
2021年9月末日をもって、3名が富士通陸上競技部を退部、3名が現役を引退することになりました。 なお、6名の選手全員が、区切りの大会として、9月24日(金曜日…
2021-2022シーズンは、年会費を【無料】とし、今出来得るサービスを会員の皆様に提供してまいります。 サービス内容は、随時メルマガにてご案内してまいります。…
FUJITSU SPORTS新企画 「SDGs×FUJITSU SPORTS月間」 ~FUJITSU SPORTSを通じたSDGs達成を目指して~ FUJITS…
新シーズン(2021-2022)のファンクラブ・後援会についてご案内いたします。 昨シーズンから大きく変更いたしますので、必ず最後までご確認いただきますよう、お…
FUJITSU SPORTS新企画「FOCUS」第二弾 【柏原竜二が聞く】現役陸上選手のリアルな仕事と引退後の実態とは!? 富士通陸上競技部、アメリカンフットボ…
110mH決勝 石川周平 DQ なんでフライングをしたか、まだ整理がついていません。それも含めて東京2020オリンピックへ向けた戦い、勝負の舞台に立てたことは誇…
走幅跳決勝 1位 橋岡優輝 8m36(+0.6)PB ヒヤヒヤする内容でしたが、王座奪還と日本代表内定を決めることができました。実は3本目より1本目の方が緊張し…
400m予選 8位 北川貴理 48秒11 思うような結果が出せず悔しいですね。序盤は1つ外のレーンを走る選手を目標にしてリズムを作り、後半勝負の展開を考えていま…
400mH決勝 3位 岸本鷹幸 49秒29 自分のできることはやれた、力が出せたレース。でも、日本代表が決まるレースだったので、ここまで来たならもう少し欲張りた…
100mH決勝 6位 田中佑美 13秒57(0.0) 決勝に残ることを最低限の目標として大会に挑みました。その目標通り、決勝に進みましたが、思うような走りができ…