HISTORY

歴史・成績


1990年


第11回北京アジア大会に 3選手出場



1991年

第35回全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)に出場(11位)
第3回世界陸上東京大会に 3選手出場



1992年

バルセロナ1992オリンピックに 3選手出場



1993年

第4回世界陸上シュツットガルト大会に 6選手出場



1994年

第12回広島アジア大会に 6選手出場



1995年

第5回世界陸上イエテボリ大会に 4選手出場



1996年

アトランタ1996オリンピックに 2選手出場



1997年

第6回世界陸上アテネ大会に 6選手出場



1998年

第13回バンコクアジア大会に 6選手出場
(伊東浩司選手が大会 MVPを受賞)



1999年

第7回世界陸上セビリア大会に 5選手出場



2000年

第44回全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)初優勝 シドニー2000オリンピックに 3選手出場



2001年

第8回世界陸上エドモントン大会に 5選手出場



2002年

第14回釜山アジア大会に 1選手出場



2003年

第9回世界陸上パリ大会に 3選手出場



2004年

アテネ2004オリンピックに 2選手出場
4×100mリレー土江寛裕選手が 4位入賞
4×400mリレー佐藤光浩選手が 4位入賞



2005年

第10回世界陸上ヘルシンキ大会に 2選手出場



2006年

第15回ドーハアジア大会に 4選手出場



2007年

第11回世界陸上大阪大会に 5選手出場
4×100mリレーで髙平慎士選手が 5位入賞 アジア記録を樹立



2008年

北京2008オリンピックに 6選手出場
4×100mリレーで髙平慎士選手、塚原直貴選手が銅メダルを獲得(2018年12月銀メダルに繰り上がり)



2009年

第53回全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)にて 9年ぶり 2度目の優勝
第12回世界陸上ベルリン大会に8選手出場
4×100mリレーで髙平慎士選手、塚原直貴選手が4位入賞



2010年

第16回広州アジア大会に 8選手出場



2011年

第13回世界陸上韓国(大邱)大会 に 8選手出場
男子20km競歩で鈴木雄介選手が 8位入賞
男子50km競歩で森岡紘一朗選手が 5位入賞



2012年

ロンドン2012オリンピックに 8選手出場
男子4×100mリレーで髙平慎士選手が 5位入賞
男子50km競歩で森岡紘一朗選手が 8位入賞(2016年9月、7位に繰り上がり)



2013年

第14回世界陸上モスクワ大会に 6選手出場



2014年

第17回仁川アジア大会に 5選手出場
男子100mで髙瀬慧選手が 銅メダルを獲得
男子400mHで岸本鷹幸選手が 銀メダルを獲得
男子20kmWで鈴木雄介選手が 銀メダルを獲得
男子棒高跳で跳澤野大地選手が 銀メダルを獲得
男子4×100mリレーで髙平慎士選手、髙瀬慧選手が 銀メダルを獲得



2015年

第39回全日本競歩能美大会男子20kmWで鈴木雄介選手が 世界記録を樹立
第15回世界陸上北京大会に 4選手出場



2016年

リオデジャネイロ2016オリンピックに 4選手出場
男子棒高跳で澤野大地選手が 7位入賞



2017年

第16回世界陸上ロンドン大会に 4選手出場



2018年

ホクレン・ディスタンスチャレンジ 男子10000mWで松永大介選手が 日本記録を樹立
第18回ジャカルタアジア大会に 2選手代表選出
第59回東日本実業団対抗駅伝競走大会にて 19年ぶり 2度目の優勝



2019年

第17回世界陸上ドーハ大会に 4選手出場
50km競歩で鈴木雄介選手が 優勝



 歴代日本記録樹立者(当時)

種目


100m

選手名


伊東浩司

記録


樹立日/大会名


1998年12月13日 第13回アジア大会(バンコク)





200m

伊東浩司

1998年10月2日 第82回日本選手権





4×100mリレー

塚原直貴 / 髙平慎士

2007年9月1日 第11回世界陸上大阪大会





800m

横田真人(当時慶應義塾大学所属)

2009年10月18日 日体大最終フィールド競技会





ハーフマラソン

髙橋健一

2000年1月10日 東京シティマラソン





マラソン

藤田敦史

2000年12月3日 福岡国際マラソン





110mH

岩崎利彦

1991年8月27日 第3回世界陸上





400mH

苅部俊二

1997年10月5日 第81回日本選手権





50kmW

今村文男

1998年4月12日 第82回日本選手権





50kmW

鈴木雄介

2019年4月14日 第103回日本選手権





20kmW

川﨑真裕美

2007年3月25日 第31回全日本競歩根上





10,000mW

森岡紘一朗

第58回全日本実業団対抗戦大会





10,000mW

髙橋英輝

2015年12月13日 長崎陸協競歩大会





走高跳

醍醐直幸

2006年6月30日 第90回日本選手権





砲丸投げ

山田壮太郎(当時法政大学所属)

2009年10月5日 第64回国民体育大会





 日本記録保持者(2019年10月現在)

種目


4×400mリレー

選手名


伊東浩司 / 苅部俊二

記録


樹立日/大会名


1996年8月3日 アトランタオリンピック





4×400mリレー

高橋萌木子

2011年5月8日 セイコーゴールデングランプリ陸上2011川崎





棒高跳

澤野大地(当時ニシ・スポーツ所属)

2005年5月3日 静岡国際陸上





10,000mW

松永大介

2018年7月7日 ホクレン・ディスタンスチャレンジ





10kmW

髙橋英輝

2016年4月16日 第40回全日本競歩輪島大会





15kmW

鈴木雄介

2015年3月15日 第39回全日本競歩能美大会





20kmW

鈴木雄介

2015年3月15日 第39回全日本競歩能美大会





5,000mW

大利久美

2012年4月22日 第46回千葉県陸上競技記録会





10,000mW

川﨑真裕美

2010年9月25日 第58回全日本実業団対抗戦大会





5kmW

川﨑真裕美

2010年4月17日 第49回全日本競歩輪島大会





10kmW

川﨑真裕美

2010年4月17日 第49回全日本競歩輪島大会





15kmW

川﨑真裕美

2009年1月25日 第93回日本選手権





3,000mSC

岩水嘉孝(当時トヨタ自動車所属)

2003年8月23日 世界選手権パリ大会





 歴代オリンピック代表選手

バルセロナオリンピック(1992年)


今村文男選手(50km競歩18位)
岩崎利彦選手(110mハードル二次予選)
伊東浩司選手(4×400m)

アトランタオリンピック(1996年)


伊東浩司選手(200m準決勝、4×400mリレー5位日本記録樹立)
苅部俊二選手(400mハードル予選、4×400mリレー5位日本記録樹立)

シドニーオリンピック(2000年)


伊東浩司選手(100m準決勝200m準決勝、4×100mリレー決勝)
苅部俊二選手(4×400mリレー準決勝)
今村文男選手(50km競歩36位)

アテネオリンピック(2004年)


土江寛裕選手(100m、4×100mリレー4位)
佐藤光浩選手(400m、4×400mリレー4位)

北京オリンピック(2008年)


髙平慎士選手(200m二次予選、4×100mリレー決勝3位・銅メダル ※2018年12月銀メダルに繰り上がり)
塚原直貴選手(100m準決勝、4×100mリレー決勝3位・銅メダル ※2018年12月銀メダルに繰り上がり)
醍醐直幸選手(走高跳予選)
岩水嘉孝選手(3,000mSC予選)
森岡紘一朗選手(20km競歩16位)
堀籠佳宏選手(4×400mリレー予選)

ロンドンオリンピック(2012年)


髙平慎士選手(200m準決勝、4×100mリレー決勝5位)
髙瀬慧選手(200m準決勝、4×400mリレー予選)
横田真人選手(800m予選)
森岡紘一朗選手(50km競歩8位入賞 ※2016年9月、7位に繰り上がり)
鈴木雄介選手(20km競歩36位)
高橋萌木子選手(4×100mリレー予選)
川﨑真裕美選手(20km競歩18位)
大利久美選手(20km競歩37位)

リオデジャネイロオリンピック(2016年)


髙瀬慧選手(200m予選)
森岡紘一朗選手(50km競歩27位)
髙橋英輝選手(20km競歩42位)
澤野大地選手(棒高跳7位入賞)