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「2020年度 実業団 of The Year」 「Project PROCEED」を受賞しました!

一般社団法人日本実業団陸上競技連合が主催・共催する陸上競技大会において優秀な成績を収めた選手、チームおよび指導者と社会貢献を通じて陸上競技の普及促進等に取り組んだチーム若しくは個人を表彰する「実業団 of The Year」の2020年度受賞者が発表され、下記の通り、チーム賞と個人賞を受賞しましたのでお知らせします。

【チーム賞】
<Finalist チーム賞>
・富士通
第66回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)優勝

【個人賞】
<特別賞>
・鈴木 健吾(富士通)
第68回全日本実業団選手権男子10000mに大会新記録で8位入賞(日本人選手2位)。
第66回全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)の6区・区間賞でチームの優勝に貢献。
第76回びわ湖毎日マラソンで2時間4分56秒の日本新記録で優勝。

鈴木選手の受賞コメント↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=RN1uNl95izs 
※「TBS陸上ちゃんねる【公式】YouTube」サイトへリンクします。

<Coach of The Year 賞>
・福嶋 正(富士通)
第66回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝) 優勝。
男子マラソン日本記録更新の鈴木健吾選手の指導・育成。

また、例年「実業団 of The Year」受賞者と一緒に表彰を行っております「Project PROCEED」(日本記録褒賞)についても下記の通り表彰されましたのでお知らせします。

高橋 英輝(富士通)男子10000mW 第1回順天堂大学長距離競技会 37分25秒21