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富士通フロンティアーズ 新人紹介

高校時代からアメフトを続けてきましたが、大学時代には日本一を経験することができませんでした。やはり日本一にならないと競技人生を終われないと思い、企業人としてもスポーツ選手と両立できる富士通で、今度こそ頂点を味わいたいと考えて入社を決めました。

私の武器はスピードです。ラインバッカーというポジションは大きい選手だと111kgの選手もいますが、私は90㎏しかありません。その中で戦っていくにはスピードを武器にするしかないので、選手の間

をスルリと抜けていくところを見ていただきたいと思っています。今年はスタメンを獲って、JAPAN X BOWL、ライスボウルで活躍することが目標です。チームの流れを変えられる選手、ビッグプレーを起こせる選手になりたいです。まずは試合に出て、名前を覚えてもらえる選手になっていきたいと思いますので、応援よろしくお願い致します。

大学のOBが、多く富士通フロンティアーズに在籍しているので、その方々への憧れが富士通に興味を持った最初のきっかけです。特定の誰かへの憧れではなく、私もその一員として活躍したいという思いから、入社を決めました。スピードとクイックネスが持ち味なので、試合ではそこを披露したいです。同じポジションに日本を代表するDB#34樋田さんと#7藤田さんがいるので、日々練習で学んで成長していきたいと思っています。

今後に関しては、チームを引っ張る中心的な存在に

なっていきたいと考えています。業務と競技を両立することで、社会人としても理想的な人材になり、地域やアメリカンフットボールを志す子どもたちから「あんな人になりたい」と思ってもらえるような選手になりたいです。今年は新型コロナウイルスの影響もあって、様々な面で不安を抱えている方も多いと思うので、そういう方に元気や勇気を与えられるようなプレーがしたいと思っています。

私は小学生からフロンティアーズ傘下のフラッグフットボールクラブに所属していました。そのため、フロンティアーズに戻ることができて嬉しく思います。

富士通に入社したきっかけは、仕事とフットボールどちらにも全力で取り組めると考えたからです。

実際チームに加わると、先輩方は時間をとにかく有意義に使っているなと感じました。

プレーでも細かいことにこだわりを持ち、些細なことでも指摘しあう、とてもまとまりのあるチームです。日々刺激を受けながら、成長していきたいと思います。

私の選手としての特徴は、相手のプレーを読んで相手オフェンスを止めることです。これからはそれと同時に個人技で観客を沸かせられるような選手になりたいと思っています。そのために先輩方のテクニックをたくさん学んで、自分のものにしたいです。同じポジションの#40アディヤミ選手や#7藤田選手、#31奥野選手によく質問しています。

日頃より応援してくださる全ての皆様と、フットボールが思い切りできるこの環境に感謝して全力でプレーします。ご声援のほどよろしくお願いいたします。

大学時代に一度だけ日本一になったのですが、2年生~4年生では目標を達成できませんでした。何度も日本一に輝いているチームの取り組みがどんなものか知りたいと思い、アメリカンフットボールの普及活動にも力を入れている富士通でプレーしたいと考え、入社を決めました。同じ大学の同期である安東とは、今まで一緒に戦ってきてお互いに高め合い、チームを引っ張ってきた関係なので、富士通でもそれを証明したいです。実際に社会人の練習に加わってみると、フィニッシュや基礎など当たり前のことのレベルが違うなと感じています。

私は、見た目以上に足が速いので、広いフィールドの中でスピードを活かす動きが特徴です。ブロックに来た相手をかわしたり、パスラッシュでQBにプレッシャーをかけることが自分の武器だと思っています。11での体の強さなどは課題ですが、これから下半身のトレーニングやファンダメンタル(基礎技術)を強化してきたいです。2年~3年後にはラインバッカーとしてディフェンス、そしてチームを引っ張る存在になるために、1年目からどんな形でもチームに貢献できるように頑張りたいと思います。

社会人になってもアメリカンフットボールで日本一になりたいと考えていて、それを目指せるのは富士通しかないと思い、入社を決めました。同期の久下とは大学時代から同じチームで、「一緒に優勝を目指そう」と話していたため、その影響もひとつの要因です。富士通フロンティアーズは、統率力があって洗練されたチームだと以前から感じていました。実際、競技に対して情熱を持っている選手ばかりで、考え方や姿勢に触れて私自身も良い刺激をもらっています。

個人的には負けん気を前面に出して、常に激しいプレーをしようと心がけています。チームには素晴らしい選手がたくさんいますが、全て見習うのではなく自分にしかできないことを確立し、リーダーシップを発揮し「オンリーワン」の選手になっていきたいと思います。試合にお越し頂いた際は、アメフトを心から楽しんでいただけるような試合をお見せしたいと思っていますので、ぜひ会場に足を運んでいただけたら嬉しいです。

大学時代は日本一になれませんでしたし、高校までやっていた野球も含めて、競技人生で強いチームに身を置いたことがありませんでした。そんな時に富士通フロンティアーズから声をかけていただいて、強いチームの中で自分がどれだけできるのか試したいと思い、入社を決めました。富士通は現在4連覇中で、チーム力はもちろん、個の力が非常に強いチームです。一人ひとりのアメフトに対する意識も高く、先輩たちも仕事をしっかりこなしながら、練習や筋トレなどのケアを怠らずに取り組んでいます。全員がアメフトに本気で向き合っているのだなと、肌で感じています。

私のアピールポイントは、ブロック時に一度くっついたら離さない泥臭さ、最後まで押し切る力です。今後は下半身を強化して、もっと強みを増やしていきたいと思っています。オフェンスラインはチームの中でも注目されるポジションのひとつだと思っているので、早く出場ローテーションに絡んで、しっかりと試合に出られるように頑張っていきたいと思います。

私は昨年、アメリカンフットボールで海外のプロに挑戦したいと考え、一年間かけて就職活動を行っていました。その中で、まずは日本でプレーした後、海外を目指そうと決め、自分がオフェンスラインとして最も成長できるチームは富士通だと思って、入社を決めました。富士通は先輩たちの意識が高く、活動自粛期間中も毎日出来るトレーニングをしていたり、モチベーションを保ちづらい中でも競技にしっかり向き合っている方が多く、それが印象的でした。

私は身長が高く手足が長いので、サイズを生かしたプレーが特徴だと思っています。それに加えてスピードもあるのが自分の武器だと思っているので、そこを見ていただきたいです。今後は力強さをもっとつけるべく、ハードにトレーニングして身に着けていきたいです。外国人選手や海外のプロにも負けないレベルの選手になりたいと思っています。5連覇に貢献できるように活躍していきたいと思っていますので、応援よろしくお願いします。

フットボールを社会人でも続けたいと思った時に、競技面で日本一を目指せる環境があり、仕事と競技を両立できるのは富士通が一番だと思って入社を決めました。富士通フロンティアーズとは私が大学2年生の時にライスボウルで試合をしましたが、大きな力の差を感じました。本当に強いチームだと思いましたし、社会人としてオンオフの切り替えがはっきりしたチームだなと感じたのを覚えています。同じ部署にいるフロンティアーズの先輩方も競技はもちろん、しっかり仕事をしています。その努力があるからこそ職場の理解を得られていると思うので、

私も両立できるように仕事もフットボールも全力で取り組みます。

社会人レベルで見ると、ディフェンスラインとして体重がある方ではないですが、スピードやテクニックを磨く事でアグレッシブさを見せていきたいです。現在の課題はリアクションの速さや俊敏性だと思っています。富士通フロンティアーズを代表するDLになっていきたいですし、日本アメフト界においても自分の立ち位置を確立した選手になりたいと思っています。純粋にフットボールを楽しみながら、しっかり結果を出して存在感を示していきたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。

高校時代からアメフトを続けてきましたが、大学時代には日本一を経験することができませんでした。やはり日本一にならないと競技人生を終われないと思い、企業人としてもスポーツ選手と両立できる富士通で、今度こそ頂点を味わいたいと考えて入社を決めました。

私の武器はスピードです。ラインバッカーというポジションは大きい選手だと111kgの選手もいますが、私は90㎏しかありません。その中で戦っていくにはスピードを武器にするしかないので、選手の間をスルリと抜けていくところを見ていただきたいと思っています。今年はスタメンを獲って、JAPAN X BOWL、ライスボウルで活躍することが目標です。チームの流れを変えられる選手、ビッグプレーを起こせる選手になりたいです。まずは試合に出て、名前を覚えてもらえる選手になっていきたいと思いますので、応援よろしくお願い致します。

大学のOBが、多く富士通フロンティアーズに在籍しているので、その方々への憧れが富士通に興味を持った最初のきっかけです。特定の誰かへの憧れではなく、私もその一員として活躍したいという思いから、入社を決めました。スピードとクイックネスが持ち味なので、試合ではそこを披露したいです。同じポジションに日本を代表するDB#34樋田さんと#7藤田さんがいるので、日々練習で学んで成長していきたいと思っています。

今後に関しては、チームを引っ張る中心的な存在になっていきたいと考えています。業務と競技を両立することで、社会人としても理想的な人材になり、地域やアメリカンフットボールを志す子どもたちから「あんな人になりたい」と思ってもらえるような選手になりたいです。今年は新型コロナウイルスの影響もあって、様々な面で不安を抱えている方も多いと思うので、そういう方に元気や勇気を与えられるようなプレーがしたいと思っています。

私は小学生からフロンティアーズ傘下のフラッグフットボールクラブに所属していました。そのため、フロンティアーズに戻ることができて嬉しく思います。

富士通に入社したきっかけは、仕事とフットボールどちらにも全力で取り組めると考えたからです。

実際チームに加わると、先輩方は時間をとにかく有意義に使っているなと感じました。

プレーでも細かいことにこだわりを持ち、些細なことでも指摘しあう、とてもまとまりのあるチームです。日々刺激を受けながら、成長していきたいと思います。

私の選手としての特徴は、相手のプレーを読んで相手オフェンスを止めることです。これからはそれと同時に個人技で観客を沸かせられるような選手になりたいと思っています。そのために先輩方のテクニックをたくさん学んで、自分のものにしたいです。同じポジションの#40アディヤミ選手や#7藤田選手、#31奥野選手によく質問しています。

日頃より応援してくださる全ての皆様と、フットボールが思い切りできるこの環境に感謝して全力でプレーします。ご声援のほどよろしくお願いいたします。

大学時代に一度だけ日本一になったのですが、2年生~4年生では目標を達成できませんでした。何度も日本一に輝いているチームの取り組みがどんなものか知りたいと思い、アメリカンフットボールの普及活動にも力を入れている富士通でプレーしたいと考え、入社を決めました。同じ大学の同期である安東とは、今まで一緒に戦ってきてお互いに高め合い、チームを引っ張ってきた関係なので、富士通でもそれを証明したいです。実際に社会人の練習に加わってみると、フィニッシュや基礎など当たり前のことのレベルが違うなと感じています。

私は、見た目以上に足が速いので、広いフィールドの中でスピードを活かす動きが特徴です。ブロックに来た相手をかわしたり、パスラッシュでQBにプレッシャーをかけることが自分の武器だと思っています。11での体の強さなどは課題ですが、これから下半身のトレーニングやファンダメンタル(基礎技術)を強化してきたいです。2年~3年後にはラインバッカーとしてディフェンス、そしてチームを引っ張る存在になるために、1年目からどんな形でもチームに貢献できるように頑張りたいと思います。

社会人になってもアメリカンフットボールで日本一になりたいと考えていて、それを目指せるのは富士通しかないと思い、入社を決めました。同期の久下とは大学時代から同じチームで、「一緒に優勝を目指そう」と話していたため、その影響もひとつの要因です。富士通フロンティアーズは、統率力があって洗練されたチームだと以前から感じていました。実際、競技に対して情熱を持っている選手ばかりで、考え方や姿勢に触れて私自身も良い刺激をもらっています。

個人的には負けん気を前面に出して、常に激しいプレーをしようと心がけています。チームには素晴らしい選手がたくさんいますが、全て見習うのではなく自分にしかできないことを確立し、リーダーシップを発揮し「オンリーワン」の選手になっていきたいと思います。試合にお越し頂いた際は、アメフトを心から楽しんでいただけるような試合をお見せしたいと思っていますので、ぜひ会場に足を運んでいただけたら嬉しいです。

大学時代は日本一になれませんでしたし、高校までやっていた野球も含めて、競技人生で強いチームに身を置いたことがありませんでした。そんな時に富士通フロンティアーズから声をかけていただいて、強いチームの中で自分がどれだけできるのか試したいと思い、入社を決めました。富士通は現在4連覇中で、チーム力はもちろん、個の力が非常に強いチームです。一人ひとりのアメフトに対する意識も高く、先輩たちも仕事をしっかりこなしながら、練習や筋トレなどのケアを怠らずに取り組んでいます。全員がアメフトに本気で向き合っているのだなと、肌で感じています。

私のアピールポイントは、ブロック時に一度くっついたら離さない泥臭さ、最後まで押し切る力です。今後は下半身を強化して、もっと強みを増やしていきたいと思っています。オフェンスラインはチームの中でも注目されるポジションのひとつだと思っているので、早く出場ローテーションに絡んで、しっかりと試合に出られるように頑張っていきたいと思います。

私は昨年、アメリカンフットボールで海外のプロに挑戦したいと考え、一年間かけて就職活動を行っていました。その中で、まずは日本でプレーした後、海外を目指そうと決め、自分がオフェンスラインとして最も成長できるチームは富士通だと思って、入社を決めました。富士通は先輩たちの意識が高く、活動自粛期間中も毎日出来るトレーニングをしていたり、モチベーションを保ちづらい中でも競技にしっかり向き合っている方が多く、それが印象的でした。

私は身長が高く手足が長いので、サイズを生かしたプレーが特徴だと思っています。それに加えてスピードもあるのが自分の武器だと思っているので、そこを見ていただきたいです。今後は力強さをもっとつけるべく、ハードにトレーニングして身に着けていきたいです。外国人選手や海外のプロにも負けないレベルの選手になりたいと思っています。5連覇に貢献できるように活躍していきたいと思っていますので、応援よろしくお願いします。

フットボールを社会人でも続けたいと思った時に、競技面で日本一を目指せる環境があり、仕事と競技を両立できるのは富士通が一番だと思って入社を決めました。富士通フロンティアーズとは私が大学2年生の時にライスボウルで試合をしましたが、大きな力の差を感じました。本当に強いチームだと思いましたし、社会人としてオンオフの切り替えがはっきりしたチームだなと感じたのを覚えています。同じ部署にいるフロンティアーズの先輩方も競技はもちろん、しっかり仕事をしています。その努力があるからこそ職場の理解を得られていると思うので、私も両立できるように仕事もフットボールも全力で取り組みます。

社会人レベルで見ると、ディフェンスラインとして体重がある方ではないですが、スピードやテクニックを磨く事でアグレッシブさを見せていきたいです。現在の課題はリアクションの速さや俊敏性だと思っています。富士通フロンティアーズを代表するDLになっていきたいですし、日本アメフト界においても自分の立ち位置を確立した選手になりたいと思っています。純粋にフットボールを楽しみながら、しっかり結果を出して存在感を示していきたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。