【競技結果】男子200m決勝/2017日本陸上選手権


日本陸上選手権 200m 高瀬慧男子200m決勝の競技結果をお知らせいたします。

1位:サニブラウン ハキーム (東京陸協)   20秒32
2位:藤光 謙司 (ゼンリン)   20秒47
3位:飯塚 翔太 (ミズノ)   20秒55
・・・
8位:高瀬 慧 (富士通)  20秒99

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【競技結果】男子5000m決勝/2017日本陸上選手権


日本陸上選手権 5000m 中村匠吾 松枝博輝 横手健男子5000m決勝の競技結果をお知らせいたします。

1位:松枝 博輝 (富士通) 13分48秒90
2位:大六野 秀畝 (旭化成)  13分50秒07
3位:中村 匠吾(富士通) 13分50秒91
・・・
10位:横手 健 (富士通) 14分06秒85(最終リザルト9位へ繰り上げ)

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【競技結果】男子3000m障害物決勝/2017日本陸上選手権


男子3000m障害物決勝の競技結果をお知らせいたします。

3000mSC 潰滝大記1位:潰滝 大記 (富士通)  8分38秒20
2位:松本 葵 (大塚製薬)  8分41秒22
3位:山口 浩勢 (愛三工業)  8分42秒46

3000mSC 潰滝大記

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3日目、最終日の戦い/2017日本陸上選手権


いよいよ日本選手権も3日目最終日。たくさんの激闘も今日で決着がつきます。
200m 高瀬慧
今大会において特に感じるのは、レベルの高さ。富士通陸上競技部の中でも、
長田選手「怪我していなくても今回のレベルにはついていけなかった」
澤野選手「棒高跳は大きくレベルがあがった。今の状況は今後の棒高跳界にとってすごく良い」
嶺村選手「約1か月で怪我から立て直しても、こういうレベルの高い舞台ではボロが出る」
と、簡単に勝てる大会ではないことを語っていました。

だからこそ、その中で目指すナンバーワンに価値があり、その一瞬に多くの選手が人生をかけているのです。

今日の大阪・ヤンマースタジアム長居は雨が降ったりやんだりの、なかなか難しい気象条件。それでも選手たちはハイレベルな戦いの中で全力を出し切ります。本日も熱い応援よろしくお願いします!

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佐藤拳太郎選手競技後コメント/2017日本陸上選手権


400m 佐藤拳太郎 男子400m決勝  2位:佐藤 拳太郎(富士通) 45秒95

悔しいですね。途中までトップだったので、あのまま行けると思ったのですが、残念です。予選はうまくいかなかったので、それに比べたらかなりうまく走れたかなとは思います。もう少し前半からガツガツ行けたらと考えていたのですが、思うように前に行けなかったので、そこは課題だと感じています。

前半部分もそうですが、後半もまた失速してしまったので、これから改善するべき部分だなと思っています。大会前は45秒50のタイムを切ることしか、見ていませんでした。結果的には達成できず、悔しさしかない大会でした。

次のレースはまだ決まっていないので、これからの調整になりますが、もっと前半でスピードを出して最後までトップで走れるような走りをしたいと思います。

400m 佐藤拳太郎

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