【競技結果】男子800m決勝


男子800m決勝の競技結果をお知らせします。

■決勝
1位:横田 真人(富士通) 1:47.24
2位:口野 武史(富士通) 1:48.34
3位:牧野 康博(ユティック) 1:48.36

横田選手、口野選手がワンツーフィニッシュを飾りました

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男子走高跳決勝・醍醐選手レースレポート&コメント


21名が参加した男子走高跳の決勝。醍醐選手は最初の試技で2m05を失敗するが、2度目はうまく修正し余裕の成功。2m05を終えて、成功したのは15名、パスした4名を含め、19人が次の高さの2m10へ進んだ。2m10も1度目に失敗した醍醐選手だが、2度目の跳躍はバーに触れながらも何とかクリア。しかし、このところ本来の跳躍が見られない醍醐は続く2m15は3度とも失敗。記録は2m10に終わり、10位で競技を終えた。

醍醐選手コメント
調子が上がらず、完全な跳躍になっていません。試合をこなしながら作っている感じなので、まだ練習でうまく繋がっていないのかなというのが正直なところです。(今日も跳べなかった)2m15を跳べれば、あとはポンポンと行く気がしているのですが、きっかけがまだないですね・・・。ケガをしていた足の状態は悪くはないと思いますが、ケガをしたことで全身のタイミングというか、バランスが整わずなかなか全体がしっくり合ってこない。今の現状をしっかり受け止めて、秋に形にしなければいけないと強く思います。

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【競技結果】男子走高跳決勝


男子走高跳決勝の競技結果をお知らせします。

■決勝
1位:戸邉 直人(筑波大) 2m22
2位:衛藤 昂(鈴鹿高専) 2m19
3位:土屋 光(モンテローザ) 2m19
・・・
10位:醍醐 直幸(富士通) 2m10

醍醐選手は2m05を2回目、2m10を同じく2回目でクリアしたものの、2m15を3回とも失敗し、記録は2m10となりました。

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男子砲丸投決勝・山田選手競技レポート&コメント


13時から行われた男子砲丸投決勝。山田壮太郎は13番目と最後の投てき。1回目は17m02とまずまずだったが、村川(スズキ浜松AC)が17m34を投げ、山田は2位からのスタート。この後、村川は2回目で18m04、さらに豊里(鹿屋体育大)が3回目で17m28をマーク。一方、山田は2回目がファウル、3回目が17m11と記録が伸びず、3位でトップ8(4投目以降が投げられる上位8人)に入った。4投目以降も記録が伸びない山田に対し、村川は5回目に18m35とさらに記録を更新し優勝。山田は6投目の17m19で3位に終わった。

山田選手コメント
今日は勝って記録を狙うと決めていたので、この結果は何も言えないです。身体は投げれるイメージはありましたが、モチベーションというか気持ちの部分がおかしかった。練習からはじめのうちは良く、1投目はこれぐらい飛ぶんだという感じで、悪くないなと思っていましたが、2・3本目から手に乗らなくて、段々焦りながら投げていました。正直、緊張してしまっていたと思います。

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【競技結果】男子砲丸投決勝


男子砲丸投決勝の競技結果をお知らせします。

■決勝
1位:村川 洋平(スズキ浜松AC) 18m35
2位:豊里 健(鹿屋体育大) 17m28
3位:山田 壮太郎(富士通) 17m19

山田選手試技記録一覧

・1投目:17m02
・2投目:×
・3投目:17m11
・4投目:×
・5投目:×
・6投目:17m19

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