【東日本実業団駅伝】ニューイヤー駅伝へ向けての第一歩。結果は9位


今年のニューイヤー駅伝(全日本実業団対抗駅伝)の優勝チームとして、来年の同大会出場権獲得を目指し東日本に臨んだ富士通陸上競技部。結果は昨年の5位におよばず9位に終わりましたが、ニューイヤー出場のための14位をいう順位はクリアしました。

<結果>
1位 日清食品グループ 3:48:31
2位 Honda 3:50:06
3位 コニカミノルタ 3:50:20
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9位 富士通 3:56:12

1区  3位  36:31/山口祥太 36:31(11.6km・区間3位)
2区  9位 1:22:57/福井誠 46:26(15.1km・区間9位)
3区 12位 1:52:56/マーティン・ワウエル 29:59(9.5km・区間14位)
4区 12位 2:23:23/岩水嘉孝 30:27(9.8km・区間10位)
5区 12位 2:45:47/鈴木良則 22:24(7.4km・区間5位)
6区 10位 3:16:05/藤田敦史 30:18(10.6km・区間3位・区間新記録)
7区  9位 3:56:12/阿久津尚二 40:07(13.5km・区間4位)

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