ゴール間際とその後の抱擁~200m編~


ワンツーフィニッシュとはいきませんでしたが、高瀬選手のうれしい初優勝と、それをしっかりと受け止め、3度目の夢舞台へ1歩大きく前進した高平選手。

彼らもまた、20秒ちょっとの短い時間の中で、互いの全身全霊をかけて戦っていました。
そんなゴールの瞬間を。

互いに切磋琢磨していくこと。
それがいつか世界に舞台を移せるときがくるのでしょう

ロンドンとその先の未来へ――――――。

ふたりの活躍に今後も大いに期待

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