二人のルーキーが区間賞


東日本駅伝といえば、若手を試すという意味でも、重要な意味を持つ大会。
そんな中、今年は有望なルーキーがしっかり結果を出してくれました

福嶋監督からの、「区間賞を獲ると思っていた」という期待に応えた佐藤選手。
そして、「本番に強い」と太鼓判を押された平賀選手。
富士通からは二人の新人が、区間賞をいただきました

レース後に「現在のチームであれば優勝を狙えるという期待があった。だから、3位でも何か物足りない」と語ったのは柏原選手。
そう、こういった若手の力を最大限に生かし、結果に結び付けてこそ、本当のチームワーク。先輩たちもしっかりと結果を残していかなければいけません。

次のニューイヤーでは、しっかりとチームの力を全て出し切れるように。さらにチーム一丸となってがんばります!

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