新人さんいらっしゃい(新人紹介企画!第8弾DL#97宮川泰介)


新人紹介企画、選手の最後を飾るのは日本大学出身DL#97宮川泰介!
今回は新人マネージャーの内匠屋が宮川選手の魅力をお届けいたします!

赤丸 プロフィール
1998年2月26日生まれ
東京生まれ東京育ちの都会っ子。
2つ上のお兄さんがいて、2人で一緒に買い物に行ったりする仲の良さ!

(2枚ともに、宮川選手の幼少期写真)

そんな宮川選手について、細かくお伝えしていきます!

——アメフトを始めたきっかけは?
宮川:兄がアメフトをやっているのを見て、自分も始めました。
兄も高校から大学までアメフトやっていて、大学は同じ日本大学でWRをしていました。ポジションは違いますが、ずっとその後ろ姿を見て、追いかけるようにアメフトをやってきました!

——アメフトの魅力とは?
宮川:身体能力だけではなく、頭脳も使ってプレーして初めて輝くことができるところだと思います。また、勘やセンス・知識や技術も必要で、身体の全てを使ってプレーできるのは、アメフトの魅力だと思います!

——DLユニットを一言で表すと?
宮川:「明るく、熱く、温かいユニット」
ユニット全体が明るく、1つ1つのプレーを細かく丁寧に教えてくれる先輩がとても多いです。

——入ってからフロンティアーズに改めて感じたことは?
宮川:「レベルの高さ」
4連覇中のチームなのである程度は想像できていましたが、練習に合流する中で、フィジカルもスピードもテクニックも、全てにおいてレベルが高いなと改めて感じました。
そんな環境の中で、日々刺激を受けながら練習とトレーニングに励んでいます。

——尊敬する選手は?
宮川:DL #91斉川尚之さん
大学の頃から圧倒的な存在感がありました。見るといつもビックプレーを起こしているイメージです。フロンティアーズでの斉川さんを見ていると、パートリーダーを担うなど、プレー以外のところでも、リーダーシップを発揮していて、入社年が1つしか変わらないのにすごいなと、尊敬しています。自分も斉川さんのように強く、リーダーシップのある選手になりたいです!

——ライバルは?
宮川:同期のOL #74町野友哉です。
今まで出会ったOLの中で一番身体も大きく圧倒的なパワーを持っています。今は全然勝てませんが、トップレベルの選手と一緒に練習できる環境を活かして努力し、勝てるようになれば、誰にも負けないDLになれると思っています。
同期ということもあり、町野に勝てるように日々の練習とトレーニングを頑張っています!

——自分の性格を一言で言うと?
宮川:「愚直で前向き」
壁にぶつかった時こそ、成長のチャンスだと思っています。
フットボールをやる上で、うまくいかないことが出てきて行き詰ったときに、大学の最初の方はネガティブにとらえ、引きずっていました。
今では、「今できること」をやって、結果につなげようと前向きに考えられるようになりました。

——ここだけの話
宮川:パンケーキが大好きなんです!
オフの日は、美味しいパンケーキ屋さんを探しに行って、心もお腹も満たされています!

——最後にひとこと
宮川:フットボールの実力で注目してもらえるような選手を目指して、日々努力していくので、応援よろしくお願いします!

いかがでしたでしょうか?
アメフトに対して熱い思いを持っているだけでなく、いつも明るく笑顔が絶えない宮川選手!そんな宮川選手がフィールドで活躍する姿を楽しみにしていてください!

次は私、新人マネージャー内匠屋咲紀の紹介です!
マネージャー2年目の先輩、久保田桃加さんがインタビューしてくださいました☆
お楽しみに!


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新人さんいらっしゃい(新人紹介企画!第7弾OL#74町野友哉)


京都大学出身、フロンティアーズNo.1高身長プレーヤーOL町野友哉です!

今回は、マネージャー2年目の太田が町野選手の魅力をお届けいたします✨
なんと、私太田と町野選手の身長差は、45cm!!見上げながらのインタビューになりました!笑☺️

赤丸 プロフィール
1997年3月16日生まれ、岐阜県出身

2人兄弟の次男!写真から伝わる通り、当時はヤンチャでいたずら大好きな末っ子君!
高校までお兄さんと同じ学校に通い、高校時代の野球部では先輩後輩の関係だったそうです!

末っ子の町野選手もフロンティアーズの同期の中ではいつも優しいお兄ちゃん的存在!
そんな彼を細かくお伝えしていきます!

——アメフトを始めたきっかけは?
町野:スポーツで日本一、日本代表を目指したいと思ったからです。
高校までは野球をやっていましたが、大した活躍はできず、悔しい思いをずっとしてきました。また、体は細かったですが身長は高かったので、アメフトの方が自分の身長を活かせると思い、始めました。

——アメフト人生で一番印象に残っている思い出は?
町野:大学4年時の秋季リーグ戦での関西学院大学との試合です。
京都大学にとって関学戦は昔から特別なもので、自分にとっては学生最後の対戦だったので、自分の全てをかけて試合に挑みました。試合前アップの時に気持ちが昂りすぎて同期みんなが泣いていたのが印象的でした。結果は負けてしまいましたが、その悔しさを含めて忘れられない試合になりました。

——プレーでのアピールポイントは?
町野:腕の長さを活かしたパスプロテクションです。
また、体の大きさの割に俊敏に動けることも自分の武器だと思っています。

——入ってからフロンティアーズに改めて感じたことは?
町野:入部前に想像していた通り、フットボールに対して真摯に取り組んでいる人が多いと感じました。またチームとしてファンダメンタルの細かいところまで徹底しているところが強さの秘訣だと感じました。

——尊敬する選手は?
町野:OL#72小林祐太郎さんです。
日本を代表するOLで、圧倒的に強くて、チーム内でも絶対的な信頼を置かれていて、とても尊敬しています。いつかは小林さんを越えられるようにがんばります!

——ライバルは?
町野:同期のOL#55安東と#64大久保です。
普段は仲が良いですが、フィールドではお互いに意識しながら切磋琢磨しています。ゆくゆくは3人同時に試合に出て、チームの勝利に貢献したいです!

こちらのポーズは、三銃士ポーズと、三人の中ではお決まりのポーズ💪
三人は、良きライバルではありますが、いつも一緒にいて、楽しそうに過ごしています!✨

——自分の性格を一言でいうと?
町野:「やると決めたらやる」
中途半端に物事をやることが嫌いで、自分がやると決めたことは粘り強くやり続けられる性格だと思います。

——文武両道の秘訣は?
町野:学生時代は、勉強と部活両方を100%でやることはできなかったため、部活をやっている間は部活100%。勉強は最低限のことはきちんとやり、引退してから勉強100%で頑張りました。オンオフをしっかり意識し、脳を切り替えることにより、自分自身のパフォーマンス向上につなげられたと思います。

——ここだけの話
町野:日本のドラマが好きで、休みの日はよく見ています!
面白かったドラマを記録して、独自のランキングを作っています!
皆さんも、オススメのドラマがあればぜひ教えてください!
ちなみに私のランキング1位~3位までご紹介します。

町野友哉 セレクト
おすすめドラマランキング👑
1位 半沢直樹
2位 大恋愛
3位 世界の中心で愛を叫ぶ

ヒューマンドラマが好きです!感情移入し、感動して涙することも多々・・・😂✨

——最後にひとこと
町野:5連覇に向けてチームに欠かせない存在になれるようにがんばります!
応援よろしくお願いします!

いかがだったでしょうか!?
いつも優しい好青年の町野選手ですが、
フィールドに立つとスイッチが切り替わったような真剣な眼差しで練習に打ち込んでいます!高身長を活かした俊敏な動きで相手ディフェンスを圧倒する姿を是非ご覧ください!
町野友哉から目が離せませんよ!💪🔥

次回は、日本大学出身、DL#97宮川泰介です!お楽しみに!


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新人さんいらっしゃい(新人紹介企画!第6弾OL#64大久保壮哉)


6人目は中央大学出身、チームのマスコットキャラクターのような存在のOL大久保壮哉です!今回は、同じく新人のマネージャー内匠屋が大久保選手の魅力をお届けいたします☺

赤丸 プロフィール
1997年12月7日生まれ、宮城県仙台市出身 
高校までは出身地・仙台で甲子園を目指す野球少年でした!
大学から上京し、「甲子園ボウル」に憧れアメフトを始め、4年間で何と55kg増量!

そんなストイックで努力家な大久保選手について、細かくお伝えしていきます!

——アメフトを始めたきっかけは?
大久保:高校までずっと甲子園を目指して野球をやっていましたが、3年生の時に負けて出場することができませんでした。そこで、アメフトに「甲子園ボウル」があることを知り、違うスポーツでも「甲子園」に行けるチャンスがあると思い、大学からアメフトを始めました。

——アメフト人生で一番印象に残っている思い出は?
大久保:“大学2年生の春シーズン、立命館大学との試合”。2年生の春シーズンからスタメンとしてプレーするようになり、立命館との試合でラインの選手の身体の大きさに衝撃を受けました。「でかさ=強さ」だと感じ、身体を大きくし、もっと強くなりたいと思った試合でした。

——プレーでのアピールポイントは?
大久保:常に泥臭く相手にくっ付いて最後までFinishします!!

——入ってからフロンティアーズに改めて感じたことは?
大久保:仕事を言い訳にせず、フットボール・トレーニング・食事…アスリートとしての意識がとても高く、日々学ぶことが多いです。

——尊敬する選手は?
大久保:OLの#66望月俊さんです。
感覚だけでプレーするのではなく、1つ1つに意味を持ってプレーされているからこそ、教え方も丁寧でたくさんのことを学ばせていただいています。常に練習中も望月さんを手本としていて、自分も望月さんのように「芯を持ったOL」になりたいと思います!

——ライバルは?
大久保:OLBの#20池田健人さんです。
大学の1個上の先輩で、フロンティアーズに入るきっかけを作ってくださった先輩でもあります。大学時代から常にライバル視しながら、追いかけてきた存在です。ライバルではありますが、ずっとお世話になってきた池田さんと一緒に日本一になりたいです!!

——自分の性格を一言で言うと?
大久保:「負けず嫌い」
表にはあまり出さないけれど、常に「負けたくない」と言う気持ちがアメフトに限らず私生活においてもあります。今までずっとチームスポーツをやってきて、同期や対戦相手に負けることが多かったけれど、気持ちでは誰にも負けない自信があるぐらいの「負けず嫌い」です!

——ここだけの話
大久保:大学4年間で体重を55kg増やし、今はただ増やすだけでなく食事を気にしながらトレー二ングを行い、フィジカルアップに力を入れています!お肉も低脂質のささみや胸肉にするなど、日々フィジカルを考えながら生活するようにしています!

——最後にひとこと
大久保:自分の持ち味を常に出せるよう、新人らしく、熱く、貪欲に頑張ります!
よろしくお願いします!

大久保選手がフィールドで活躍する姿を見られる日が楽しみですね☆
今後の彼のプレーにご期待ください!

次は同じくOLの#74町野友哉選手をご紹介いたします!
お楽しみに☆


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新人さんいらっしゃい(新人紹介企画!第5弾OL#55安東純一)


2020年シーズン新人紹介企画第5弾!

5人目は、前回ご紹介した久下選手と同じ立命館大学出身の、OL安東純一です!
抜群のコミュニケーション能力を活かして、チームを活気づけてくれる男!
今回は、入部2年目のマネージャー宮川がそんな安東選手の魅力を存分にお届けしたいと思います🎁

赤丸 プロフィール
1996年5月4日生まれ / 京都府宇治市出身
4人兄妹の長男。姉と妹2人に挟まれた兄妹唯一の男!
姉は元早稲田大学アメリカンフットボール部のマネージャーで、3番目の妹も元立命館大学アメリカンフットボール部のマネージャー。兄妹でアメフトに関わるアメフト一家!
社会人になり上京してきた彼は、生粋の関西人!

それでは、安東選手のインタビューをどうぞ👀!

——アメフトを始めたきっかけは?
安東:小学生の時に空手、サッカー、ドッジボールなど色んなスポーツに挑戦しましたが、どれも思うように上達せず、長続きしませんでした。
立命館宇治中学校に進学し、そこで出会ったフラッグフットボール部に軽い気持ちで入りました。入部当時は、練習がきつくて練習でいかにサボるかを考え、トイレにこもったりもしましたが、その後も高校を経て、大学までパンサーズ一筋。アメフトが自分に一番合ったスポーツでした!

——アメフト人生で一番印象に残っている思い出は?
安東:去年の関西学生アメリカンフットボールリーグ最終節の関西学院大学との試合で、5回生コーチとしてサイドラインに立った試合です。全日本大学選手権の西日本代表校決定戦に進出するために後がなかった立命館。後輩たちの、一つになって相手に食らいついている熱いプレーに感動。試合にも勝利することができて、思わず号泣…。この試合はコーチとして帯同しましたが、自分がフロンティアーズでプレーする時も、この熱い気持ちを忘れてはいけないと改めて感じさせられた試合でした!

——プレーでのアピールポイントは?
安東:勝負どころでの激しいブロックです!
相手に対して弱気になることなく、笛が鳴り終わるまでしつこく、激しくブロックをすることを心がけています。ちなみに普段は真逆で優しい笑顔がアピールポイントです😊

——入ってからフロンティアーズに改めて感じたこととは?
安東:最初は雲の上のような存在の先輩方との練習についていくことに必死でした。フットボールに対する熱い気持ちは一緒に練習をしていて常に感じることができます。そんな先輩方とも張り合えるような選手になれるように頑張りたいです!

——尊敬する選手は?
安東:OL#60山下公平さんです。
同じポジションなので、プレー面での憧れがありますし、教えてくださる時も分かりやすくて優しくて、とにかく尊敬しています!!

——ライバルは?
安東:同期のDL#97宮川です。
同期で唯一のDLということもあり、宮川には負けたくないという気持ちがあります。私生活では、寮で部屋が隣ということもありとても仲が良く、ほぼ毎日一緒にいながら切磋琢磨できています!

——自分の性格を一言でいうと?
安東:明るさ、元気さ、面白さは誰にも負けません!色んな選手とコミュニケーションを取りながら、チームの雰囲気を良くすることを心がけています!

——ここだけの話
安東:趣味は定期的に服を爆買いすることで、アウトレットに行くのが大好きです!最近はなかなか外に出られないので、ネットショッピングにハマっています!!

——最後にひとこと
安東:大変な時期が続いていますが、そんな中でも皆さんに元気と笑顔を届けられるよう日本一に向かって努力し、5連覇に貢献できるよう頑張ります!応援よろしくお願い致します!!

いかがだったでしょうか!
大学時代は主将を務めてチームを牽引した安東選手!その経験を生かして常に周りに目を配りながら練習に励んでいます!プレー中は、普段の優しさからは想像できない激しいブロックでディフェンス選手を圧倒!試合でも大活躍間違いなしです!!是非安東選手にご注目下さい★

次は、中央大学出身のOL#64大久保壮哉です!お楽しみに!


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新人さんいらっしゃい(新人紹介企画!第4弾LB#49久下裕一朗)


2020年シーズン新人紹介企画!
4人目は、チームでもっとも人数の多い立命館大学出身!情熱系LBの久下裕一朗です!
今回は、マネージャーの大澤が久下選手の魅力をお届けいたします!!

赤丸 プロフィール
1996年4月3日生まれ、大阪府出身、2人兄弟の長男!
父は元Xリーガーで、3歳下の弟もアメフトをしているアメフト一家の長男!親戚にはJリーグ、C大阪の柿谷選手がいて、身近にプロサッカー選手がいることはとても刺激になっているそうです!
それでは、優しさと明るさを兼ね備えた、久下選手を細かくお伝えします!

——アメフトを始めたきっかけは?
久下:仕事とアメフトを両立する父のプレーを見たのがきっかけです!箕面自由学園高等学校でアメフトを始め、最初はRBだったのですが、途中からLBに変わりました!

——アメフト人生で一番印象に残っている思い出は?
久下:大学四年生最後の試合、「西日本代表決定戦」です!リーグ戦の最終戦で負けた関西学院大学に、試合時間残り3秒までリードをすることができました。この試合では、敗戦してしまったもののチームとしても持てる力を全て出し切れた試合として印象に残っています。私個人としても、この試合の1週間前に怪我をしてしまったため、万全の状態ではなかったのですが、全力でプレーをし、悔いのない試合になりました!

——LBをしていて気持ちいい瞬間は?
久下: QBサックやロスタックルをし、チームの勝利に貢献することができた瞬間は、LBをしていてよかった、アメフトをしていてよかったと感じます!

——入ってから感じたフロンティアーズのすごいところは?
久下:1つ目に仕事とアメフトを高いレベルで両立しているところ、2つ目に練習時は非常に細かい点もこだわり、大切にしているところです。例えば、プレーをする際の1歩目の動きや視線の向きなど、選手もコーチも細かいところまで意識しています。

——尊敬する選手は?
久下:フロンティアーズではOLB#45鈴木將一郎さんです。
年齢を感じさせないプレーのキレ、身体作りがすごいです。また、プレー後サイドラインに戻る際に一声かけてくださるなど、とてもやさしいところも尊敬しています。
アメフトとは離れますが、両親を尊敬しています!やりたい事をやらせてくれて、これまで何一つ不自由なく過ごすことが出来ました。私の成長に対し100%のサポートをしてくれた両親にはとても感謝しています。

——ライバルは?
久下:同期で同じポジションのLB#6徳茂です。
同じポジションで、スピードを武器にしている点など、プレースタイルが似ています。似ているものとして、負けたくないです。ライバルではありますが、毎日一緒過ごしていて、仲もすごくいいです!

——座右の銘
久下:「人事を尽くして天命を待つ」です!
この言葉は大学4年生のときのディフェンスコーチが日々話していました。天命を待つためには全力を出し切る必要があると言われていたので、日々やり切れるように心掛けています!この言葉を話していたディフェンスコーチは現在、オービックシーガルズでコーチをしているため、お世話になった恩師との対決をすごく楽しみにしています!

——最後にひとこと
久下:スピードを活かしたハードタックルをぜひ見てください!応援よろしくお願いします!

いかがだったでしょうか!!両親への尊敬の念を熱く語ってくれた優しい心の久下選手!持ち前のスピードを武器にフィールドで活躍する姿を是非ご覧ください!
次は、同じ立命館大学出身、OL#55安東純一です!お楽しみに!


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