ビッグプレー連発!!


11月12日(土曜日)に行われたJXBトーナメントクォーターファイナル、アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ戦では、ディフェンスが2つのパスインターセプトリターンタッチダウンを含む4つのターンオーバー、オフェンスもパスとランでそれぞれロングゲインをするなど、ビッグプレーを連発したフロンティアーズ

どれも印象的なプレーでしたが、先制点につながったロングパスは圧巻でした。1Qも残り時間が少なくなって迎えた敵陣38ヤードからのファーストダウン。

チャレンジャーズディフェンスに迫られ、体勢を崩しながらQB#3キャメロンが投げたボールは、大きな弧を描いてゴール前に走り込む#81中村選手へ。

しかし、相手ディフェンスが前に入り先にボールにタッチ。

インターセプト

かと思われましたが、キャッチすることはできず、弾いたところを中村選手が抑えたのでした

ぎりぎりのプレーを成功させ、チームに勢いを与えたプレーだったと思います

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次戦も狙います!DB#28石井悠貴選手


11月12日(土曜日)に行われたJXBトーナメントクォーターファイナル、アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ戦では4つのパスインターセプトを奪ったフロンティアーズ。その内の2つはDB#28石井悠貴選手が記録しました

「インターセプト出来たのは嬉しいですが、2つとも味方がサポートしてくれて、オイシイところをもらったプレー。今度は、しっかりとレシーバーに飛んできたボールを奪いたい」とプレーを振り返る石井選手。

次戦に向けての抱負を聞くと、

「今日の試合に勝てたことは素直に嬉しいですが、最後にタッチダウンを奪われたのは僕のサイド。もっと努力しないといけないと思っています。次戦はパスで攻撃を組み立ててくるチームが相手。しっかりとレシーバーをカバーして、チームを盛り上げるプレーをしたいです」

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お母さん、いつもありがとう


こんにちは
フロンティアーズマネージャーです。

先日、かわさきFM(79.1MHz)「🔗 フジフジのfun fun Tuesday」内のフロンティアーズレギュラーコーナー「Touchdown Radio」に出演した、#4宜本慎平選手と#9宜本潤平選手。

ラジオの本番を終えて、「お疲れ様でした~」と声をかけると。

#4「あ、、、お母さんいつもありがとーって言うの忘れてもうたわ
#9「あ、ほんまや

どうやら、ふたりでお母さんに日頃の感謝を伝えることを計画していたようです。

そこで「facebookアップする時に、書いておきますね!」
私はそう約束したのに、、、、書き忘れてアップしてしまいました
宜本兄弟、すみません

そして、この場をお借りして、
宜本兄弟より、お母様への感謝をお伝えさせていただきます。

「お母さん、いつもありがとう

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勝ててホッとしています。 OL #72小林祐太郎選手


10月30日におこなわれたノジマ相模原ライズ戦は、最終Q残り2分を切ってから逆転し、勝利を手にしたフロンティアーズ

印象的なオフェンスを支えたOL #72小林祐太郎選手を試合後に直撃すると
「勝ててホッとしています、結果が出せて良かった」と第一声が。

逆転を果たしたオフェンスは、「いつもああいったシチュエーションを意識しながら練習しているので、1つずつやるしかないと思ってプレーしていました。オフェンス全体が上手く機能した2分間だったと思います」と振り返ります。

一方で、「オフェンスが上手く噛み合ってなく、もどかしい時間が続いた」と課題もハッキリとしている様子。

トーナメントヘ向けて、「勝つのは絶対なんですが、あまり意識せずプレーしたい。やることをやれば結果もついてくるはず。冷静にやりたい」と話してくれました

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会場の雰囲気を変えるプレーがしたい! LB #35竹内修平選手


10月30日におこなわれたノジマ相模原ライズ戦にて6連勝を果たした富士通フロンティアーズ

今季より対戦方式が変わり、多くの試合でどっちが勝ってもおかしくない接戦が見られました。

そんな接戦を制してきた要因をLB #35竹内修平選手に聞くと、「普段から自分のプレーに集中していることで、自信になって、強さが出ているんじゃないかと思います。1つ1つのプレーを積み上げ、勝利してきたことでチームの雰囲気も良くなっています。次も集中してやっていきたい」と、話します。

さらにトーナメントへ向けての意気込みを聞くと、「もっと目立ったプレーをしたいですね。1発で会場の雰囲気を変える、気持ちの伝わるプレーが、それが自分らしさでもあると思うので。そんなプレーをするためにも、しっかりと準備をして、イメージして、試合に挑みたい」と語ってくれました

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