5試合で8つ!!


“5試合で8つ”。
1stステージ全5試合で出たあるプレーの数なんですが、何を指しているのか分かりますか?

答えはQBサックの回数です。1stステージ最終節では、息詰まるディフェンシブな戦いを制したフロンティアーズ。試合を支えた好調なディフェンスですが、スタッツからもそれが表れているわけです。

改めて8つのQBサックを振り返ると、まずハリケーンズ戦では#92一木選手が。

続く、明治安田パイレーツ戦では#13平井選手。

さらに、東京ガスクリエイターズ戦では、#45鈴木選手など。

IBMビッグブルー戦では#97岩熊選手。

そして、ノジマ相模原ライズ戦の#69オースティン選手のサックは、記憶に新しいところ。

相手オフェンスを跳ね除け、司令塔を倒すQBサックは、ゲームの流れを変える大きなプレー。2ndステージも期待が高まります。

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