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女子バスケットボール 富士通レッドウェーブ


ふれあい教室日誌

ふれあい教室とは?

 川崎市ホームタウンスポーツ推進パートナーの活動の一環である「ふれあい教室」。レッドウェーブは2004年から活動を開始し今年で6年目を迎えます。今年も川崎市内の小学校を訪問し、体育の時間やクラブ活動の時間帯を利用して、バスケットボールの指導を行います。少しでもレッドウェーブに興味を持ってもらい、バスケットボールの楽しさはもちろん、スポーツの楽しさを知ってもらいたいという願いを込めて活動する様子を、ふれあい教室日誌を通じてお届けします!

活動日誌

5月14日 第1回:苅宿小学校(中原区)
5月28日 第2回:向丘小学校(宮前区)
6月 4日 第3回:西丸子小学校(中原区)
9月28日 第4回:殿町小学校(川崎区)
10月26日 第5回:麻生小学校(麻生区)

川崎市長からのコメント

川崎市長 阿部孝夫  川崎市は、富士通レッドウェーブをはじめとして、日本のトップレベルで活躍する多くの競技チームやアスリートがホームタウンとしているスポーツが盛んなまちです。 こうしたトップチームやアスリートの存在は、川崎の持つ大きな財産であり、ホームタウンスポーツ推進パートナーとして、スポーツを通じてまちの魅力づくりに御協力をいただいています。 ふれあい教室では、パートナーから市内の子ども達へ直接スポーツの楽しさを伝えていただいており、毎年多くの子ども達が選手の指導を心待ちにしています。 憧れの選手から直接指導を受けた子ども達の中から、次世代のトップアスリートが誕生する日を期待しています。

川崎市長 阿部孝夫