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ニュース

2018年1月23日

第67回「日本スポーツ賞」競技団体別最優秀賞を受賞

1月22日(月曜日)、東京都内にて第67回「日本スポーツ賞」の表彰式が行われ、富士通フロンティアーズが競技団体別最優秀賞を受賞いたしました。

本賞は、1951年から読売新聞社が制定している賞であり、毎年各競技団体が推薦した候補の中から、日本オリンピック委員会会長らスポーツ界を代表する選考委員会の元、受賞者を選定するものです。

まず、主催者を代表し、読売新聞グループ本社・山口寿一代表取締役社長が登壇し、「この賞が今後のスポーツ・パラスポーツの普及に役立てれば嬉しい。また、選手の皆様がもたらす感動を広く伝えていきたい」と述べられました。

また、スポーツ賞大賞を受賞した、陸上・桐生祥秀選手、パラスポーツ賞大賞を受賞した、車いすテニス・上地結衣選手からも登壇やビデオメッセージにて受賞を喜ぶコメントがありました。

来賓の方々が見守る中、フロンティアーズからはゼネラルマネージャー常盤真也、ヘッドコーチ藤田智、キャプテン#9宜本潤平が登壇し、代表して宜本キャプテンがトロフィーを受け取りました。

表彰式の最後には、鈴木大地スポーツ庁長官から、「これからも国民のみなさまに希望や感動を与えてくれることを期待している。また、2020年に向けますますスポーツへの関心が高まると思われるが、それが一過性のものにはならないよう、スポーツ庁としても取り組んで行きたい」との祝辞をいただきました。

第67回「日本スポーツ賞」競技団体別最優秀賞を受賞
表彰式に出席した、左から常盤ゼネラルマネージャー、宜本キャプテン、藤田ヘッドコーチ

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