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Xリーグ2017 秋季リーグ

Xリーグ2017 秋季リーグRICE BOWL vs日本大学フェニックス

コメント

藤田 智

ヘッドコーチ/オフェンスコーディネーター 藤田 智

選手たちが最後まで集中力を切らさずやってくれたのが大きかった。シーズンを通じて成長してくれたのが連覇につながったと思います。今日のゲームは、前半オフェンスでプレーが決められなかったり、落球があったり、ミスがありましたが徐々に自分たちのリズムを取り戻せました。一方のディフェンスはゲームを通じて安定したプレーをしてくれました。特にゴール前のピンチでも個々が落ち着いてプレーの判断ができていたと思います。シーズンが終わったばかりで、来季のことはまだ考えられませんが、再び期待に応えられる強いチームを作っていきたいです。

宜本 潤平

#9 宜本 潤平

今日でこのチームは最後の試合。とにかく自分たちの、フロンティアーズらしいプレーをしようというのがテーマでした。オフェンスでは「JAPAN X BOWL以上のプレーをしよう」と意気込んでいたので、物足りない部分もありますが、上手くいかないのはまだまだ自分たちに伸びしろがあるからだと思っています。今後の課題にしたいです。今季ははじめて主将としてシーズンを戦い、いろいろな経験をさせてもらいました。プレー以外でも学ぶことが多かった1年です。来季はもちろん3連覇が目標です。もっともっと強いフロンティアーズで再びフィールドに立ちたいです。

中村 輝晃クラーク

#81 中村 輝晃クラーク

序盤は自分たちのミスでリズムを崩していましたが、徐々に修正でき勝利に結び付けられました。連覇を果たせたのは、本当に嬉しいです。また、このタイミングで母校と対戦できたのは最高の気分です。厳しい練習をして、勢いもあるフェニックスをみていると、懐かしさや緊張感、久しぶりに味わう感覚がありました。最後まで諦めない、タッチダウンを取りにいくシーンは、思わず見入ちゃいましたね。これから連覇の記録を伸ばしていきたいです。

小林 祐太郎

#72 小林 祐太郎

序盤からプレッシャーをかけられ、「よく研究してきている」と感じさせられましたが、「1対1では負けられない」、いい意味で緊張感をもって臨めたのが勝因だと思います。今季は怪我が多く、終盤出場できなかったことに悔いが残りますが、最後にオフェンスで良い結果が出せたのは嬉しいですね。母校と対戦できたのも貴重な経験で楽しい時間でした。1試合1試合戦っているので“連覇”と言われても実感はありませんが、来季も納得のいくプレーをして圧倒していきたいです。