【競技結果】男子十種競技やり投


男子十種競技やり投の競技結果をお知らせいたします。

■2組
1位:坂本 都志記(鹿屋体育大) 64m52 806点
2位:森本 公人(大阪教育大) 59m79 735点
3位:片山 和也(中京大) 59m74 734点
・・・
6位:音部拓仁(富士通) 51m42 610点

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【競技結果】男子十種競技棒高跳


男子十種競技棒高跳の競技結果をお知らせいたします。

■2組
1位:中村 明彦(スズキ浜松AC) 4.90 880点
2位:音部拓仁(富士通) 4.70 819点
3位:清水 剛士(NTN) 4.60 790点

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一縷の望み/キング・オブ・アスリートの使命


「今年はオリンピックイヤー。実力的には難しいですが、オリンピックの標準記録である8100点を目指したい」。

5月の東日本実業団陸上で、十種競技の音部拓仁選手は抱負を語りました。

ここ数年、8000点の大台を目指してトレーニングを行っている音部選手。しかし、日本のトップを走る2人のパーソナルベストは、右代啓祐選手(スズキ浜松AC)が8308点、中村明彦選手(スズキ浜松AC)が8043点。自己ベスト7725点の音部選手は、まだ遠く届きません。

それでも、大会に出場する限り、一縷の望みがあります。
1日目の結果がふるわなかったとしても、最後の最後まで、希望は消えません。
可能性がゼロになるまで、全力で戦う。

それこそが、この舞台に立てなかった選手への敬意。サポートしてくれたスタッフ・選手への恩返し。そして、応援していただいているファンへのメッセージです。

優勝者は“キング・オブ・アスリート”と称賛される十種競技。古代から、万能を求められ、精神的な成熟も必要とされるこの競技において、「諦める」という言葉は存在しません。最後まで全力で戦います!

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【競技結果】男子十種競技円盤投


男子十種競技円盤投の競技結果をお知らせいたします。

1位:片山 和也(中京大) 40m73 679点
2位:音部 拓仁(富士通) 38m84 641点
3位:清水 剛士(NTN) 38m27 629点

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【競技結果】男子十種競技110mH


男子十種競技110mHの競技結果をお知らせいたします。

■3組
1位:中村 明彦(スズキ浜松AC) 14秒12 959点
2位:右代 啓欣(国士舘大) 14秒28 939点
3位:二枚田 一平(Team綺羅星) 14秒34 931点
・・・
3位:音部 拓仁(富士通) 15秒09 839点

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