誰ひとりとして


試合中の1コマ。
木村アシスタントコーチが何やら藪内ヘッドコーチに耳打ちしています。
これがおそらく、藪内ヘッドコーチのコメントにもあった場面でしょう。

19点。
このゲームでもっとも開いた点差ですが、それを見事に跳ね返すきっかけになったもの。

強がりでも何でもなく、誰ひとりとして、試合中に諦めた人間はRedWaveにはいません。

しかし。

最後の最後に、勝利の女神が微笑んだのは、トヨタ自動車でした。

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