同期!!


こんにちは!
先日の練習に、朝日新聞様が取材にいらっしゃいました!

今回取材を受けたのは、【#45LB(ラインバッカー)鈴木將一郎選手】でした。

実は、取材に来て下さった記者の方は、関西学院大学ファイターズのOBで、この二人・・・、
同期だそうです!

予想外の偶然に、思わず写真をパシャリ!!

ライスボウルでは朝日新聞様も注目の、鈴木選手にご注目下さい♪
35歳になっても衰えないパワーとスピードに期待です!


プルデンシャル生命杯第68回ライスボウル
富士通フロンティアーズ vs  関西学院大学ファイターズ
2015年1月3日(土曜日)14:00キックオフ
東京ドーム(三塁側)

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ターンオーバー5つ!!


「今季は、毎試合4つのターンオーバーをとることが目標でした。4つ取れれば勝利につながる、最後の最後で目標を達成でき勝利につなげることができて、本当に良かったです」そう話してくれたのは#45鈴木選手。

15日のXボウルでは、#14三木選手のパスインターセプトTDにはじまり、#49浦川選手のパスインターセプトとファンブルリカバー、#40アディヤミ選手のパスインターセプト、さらには三木選手が2つ目のパスインターセプトと、計5つのターンオーバーを奪取しました。

今季好調なディフェンスが力を出し切った、象徴的な試合となりました。


プルデンシャル生命杯第68回ライスボウル
富士通フロンティアーズ vs  関西学院大学ファイターズ
2015年1月3日(土曜日)14:00キックオフ
東京ドーム(三塁側)

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2万5千の大観衆!


どちらが勝っても初優勝だった今年のXボウル。ファンからの注目度も高く、東京ドームには、前年の22,488人上回る25,085人の大観衆が詰めかけました。

そんな大観衆を前に#88大橋選手は、「プレー前は緊張していましたが、ファーストプレーを終えたら、プレーに集中できた」と、いつもとは違う雰囲気に緊張していたことを吐露。

#11西村選手も「最初からスタンドが一体となって応援してくれ、僕らの背中を押してくれた。とても心強かった」と、スタンドの力が勝利につながったと話してくれた。

1月3日はいよいよライスボウル! シーズンの締めくくりに、もう一度熱い応援をお願いします!


プルデンシャル生命杯第68回ライスボウル
富士通フロンティアーズ vs  関西学院大学ファイターズ
2015年1月3日(土曜日)14:00キックオフ
東京ドーム(三塁側)

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ひとつになって!


“決戦再び!”と、注目の高かった11月30日のオービックシーガルズ戦。

当日は開場時間前から入場ゲートに列ができるほど、多くのファンが集まりました。

また、フロンティアーズ側スタンドにも多くの方にお越しいただき、たくさんの声援をいただきました。ありがとうございます!

そんな応援は、選手たちの大きな力になりました。開始直後、相手キックを大きくリターンした時から、得点を重ねるごとにボリュームは増し、リードが広がると“勝てる”というムードも漂いました!

しかし、後半は一転して厳しい展開。遂にはシーガルズにキックオフリターンTDのビッグプレーが飛び出し、盛り上がるシーガルズスタンドとは対照的に静まり返ったフロンティアーズスタンド……。「一気に形勢逆転!?」

でもそんな心配は杞憂に終わりました。このプレーを機にさらなる声援が送られたんです。「まだまだイケる!頑張れ!」と。

スタンドと選手、そしてスタッフの想いがひとつになって掴んだ勝利。もう一度、15日の東京ドームでも、皆様のご声援をお願いします!!


富士通フロンティアーズvsIBMビッグブルー
2014年12月15日(月)19:00キックオフ
東京ドーム(一塁側)

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重圧のなかで


大熱戦の末、オービックシーガルズに勝利したフロンティアーズ。
破壊力抜群のオフェンスと強固なディフェンス、どちらも力を出し切った試合だったと思います。なかでも、厳しい場面で距離のあるFGを決めたのは、とても印象的でした。

気まぐれな浜風が吹く中、46ヤードと43ヤードの2本のFGを決めた#11西村選手は、「しっかりと仲間がブロックしてくれたこと、そして多少の運も見方につけられたと思います。特に2本目は相手ディフェンスが接近していて、あとコンマ何秒か遅れていたら失敗していたキック。向かい風だったのが、キックの瞬間は追い風に変わったこと、さらには、みんなの気持ちがボールに乗り移り、決められたと思っています」

今季はバイスキャプテンとしてチームを引っ張る#11西村選手。「1本1本に集中できている」と、プレッシャーのなかで、距離を物ともしないキックに、次戦も注目です。


富士通フロンティアーズvsIBMビッグブルー
2014年12月15日(月)19:00キックオフ
東京ドーム(一塁側)

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「JAPAN X BOWL」記者発表会の裏話・・・


みなさん、こんにちは!ついにこの舞台がやってきました。
JAPAN X BOWL」!!

今回は、先日行われた記者発表会の裏話をお届けします!

この日は、両チーム共に「初優勝をかけた対決」、「IT対決」、「アメリカ人QB対決」という事で、例年よりも多くの報道関係者様がご来場されました。

この試合の注目度が伺われます。

そして、スペシャルフォトセッションという事で呼び出されたのは、
同じ高校の先輩後輩同士、また同じ背番号#81という、このお二人。

IBMビッグブルーの栗原選手と富士通フロンティアーズの中村選手!

「アメリカ人QB対決」という事を言われていますが、この二人の「日本人イケメンWR対決」にも目が離せないのではないでしょうか!

カメラマンからの「にらみ合うポーズを!」という要望には、

お互い照れ笑い^^

そんな仲良し#81コンビの対決も気になる「JAPAN X BOWL」。
両チーム共に悲願の初優勝をかけた熱い戦いとなるでしょう。
是非、会場でご声援お願いします!


富士通フロンティアーズvsIBMビッグブルー
2014年12月15日(月)19:00キックオフ
東京ドーム(一塁側)

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シャッターチャンス!


2ndステージを締めくくるパナソニックインパルス戦が開催されたのは、大阪の「キンチョウスタジアム」。

Jリーグ・セレッソ大阪のホームスタジアムで、天然芝の球技専用スタジアムです。

当日は、インパルスサポーターがメインスタンドを埋める中、バックスタンドにも多くの方にお越しいただき、フロンティアーズを応援していただきました。ありがとうございます。

また、今季一番の晴天に恵まれたことや、濃緑色で鮮やかな天然芝など、好条件が重なって試合中の写真がとてもいい感じに撮れたんです!
どうですカッコイイでしょ!!

写真は後日、フォトギャラリーにて公開しますのでお楽しみに!!!

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1発で仕留める


11月16日(日曜日)に行われたパナソニックインパルス戦の序盤は、リードしてもすぐに追いつかれる一進一退の攻防が続きましたが、要所要所でビッグプレーが飛び出し、徐々に流れを引き寄せたフロンティアーズ。

なかでも会場を沸かせたのが、63ヤードと84ヤード、2つのロングパスでタッチダウンを奪ったシーンでした。

2つとも攻撃権をもってからの1プレー目。しかも、同じように右サイドを走ったWR#81中村選手へのパスでした。

「本当にラッキーでした、運もあったと思います。長いパスを成功させることは、試合の流れを変える大きなプレー。それをタッチダウンにつなげることができて良かったです。今季はレシーバー全員のレベルが上がっています。次戦もレシーバー陣が得点に絡めるようにプレーしていきたいです」(#81中村)。

この日、QB#3キャメロン選手が投じたパスの成功率は7割超。445ヤードを獲得し、4タッチダウンを上げました。次戦もレシーバー陣に期待がかかります!

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“簡単には倒れない”ランプレー


6連勝を飾り活気づくフロンティアーズ。

1日のシルバースター戦では、ランニングバックの面々が躍動、ランプレーで7つのタッチダウンを奪いました。

この日、フィールドに立った3人のランニングバックが走った総距離は326ヤード。特に後半3つのタッチダウンを決めた#32後藤選手は158ヤードと走りに走ったのです。

「後半はリードを守り、試合をコントロールするためにもランプレーを多用する作戦でした。当然、相手ディフェンスのプレシャーも強くなります。しかし、そんな『次もランで来る』と思われている時こそ、モチベーションも上がり集中力も高まります。今日は準備してきたことが結果につながりました。次戦もチャンスがあれば、“簡単には倒れない”自分の持ち味を発揮したいです」(#32後藤選手)

フロンティアーズの選手層の厚さを感じました。

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5試合で8つ!!


“5試合で8つ”。
1stステージ全5試合で出たあるプレーの数なんですが、何を指しているのか分かりますか?

答えはQBサックの回数です。1stステージ最終節では、息詰まるディフェンシブな戦いを制したフロンティアーズ。試合を支えた好調なディフェンスですが、スタッツからもそれが表れているわけです。

改めて8つのQBサックを振り返ると、まずハリケーンズ戦では#92一木選手が。

続く、明治安田パイレーツ戦では#13平井選手。

さらに、東京ガスクリエイターズ戦では、#45鈴木選手など。

IBMビッグブルー戦では#97岩熊選手。

そして、ノジマ相模原ライズ戦の#69オースティン選手のサックは、記憶に新しいところ。

相手オフェンスを跳ね除け、司令塔を倒すQBサックは、ゲームの流れを変える大きなプレー。2ndステージも期待が高まります。

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